ぱいぬしま氷菓

石垣島
島アイスキャンディー

登野城の小さな製造所で、
島人が一本一本、手作業で作っています。

島の旬を、そのまま一本に。

保存料・香料・着色料 不使用

チドリのパッケージに包まれた、ぱいぬしま氷菓のマンゴーアイスキャンディー

美味しい! ではなく、
もう一本食べたい!

登野城漁港の前、マンタ公園の目の前。小さな製造所で、島人が一本一本、手で作っています。

島の農家から仕入れた、その日いちばんの旬。

作り手がかたよりなく選んで詰め合わせます。どの味が届くかは、その時々のお楽しみ。

ぱいぬしま氷菓 登野城店の外観

島アイスキャンディーの紹介

島の旬の素材から生まれた、それぞれのフレーバー

季節や仕入れにより内容は変わります。

おまかせ詰め合わせ

その日に作っているもの、その季節に並んでいるものから、島人が詰め合わせて発送します。

ぱいぬしま氷菓のフルーツたち(ドラゴンフルーツ・パイン・島りんご)

ぱいぬしま氷菓について

島の旬を、そのまま閉じ込めるための、ささやかな手しごとです。

石垣島の旬のフルーツ

石垣島の旬を、そのままに

石垣島のフルーツは、本当に美味しい。

旬のものを新鮮なうちに口にしたときの味わいは、上品で、これまで知らなかった種類の美味しさがあります。

その旬は、刻一刻と移り変わっていきます。マンゴーは、パインは、ドラゴンフルーツは——時期を逃せば、新鮮な島のフルーツに出会うことはできません。

その瞬間の美味しさを、そのまま凍らせる。研究を重ねて辿り着いたのが、ぱいぬしま氷菓のアイスキャンディーです。

手しごとの理由

ピューレや加工原料に頼らず、その日に届いた石垣島の果実を、一本ずつ、人の手で仕込んでいきます。

手間はかかります。けれど、果実の味をそのまま閉じ込めるには、この方法しかありませんでした。

アイスキャンディーを型に注ぐ手しごとの様子
農家のみっちゃんから届いた完熟マンゴー

電話が鳴ると、畑へ

農家のみっちゃんから、不意に電話が鳴ります。「今朝、収穫したから、すぐに取りにきて」——その合図で、仕込みの手を止め、畑へ向かいます。

何が、どれだけ採れたかは、現地で初めてわかる。それを、毎回すべて引き取る。もっとも良いタイミングで採られたフルーツを、新鮮なうちに凍らせる。これが、ぱいぬしま氷菓のおいしさの理由です。

美味しい! ではなく、もう一本食べたい!

島の夏を、ご自宅へ。

ヤマト運輸クール宅急便でお届けします。

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